必要性に応じてUL94・UL746A・Bのほか、機械的物性評価(曲げ・導体の接着強度、冷却屈曲、反復屈曲、柔軟性、カバーレイヤーの接着強度)が行われます。
| 改訂日 | 改訂内容 |
| 2010/4/5 | Table9.1に示されていた1ポイント熱エージングプログラムに関する条項削除 Table11.1の注釈3変更(吸湿性材料は吸湿を避けるために乾燥機に入れるという記述) |
| 2008/12/1 | Table7.4における誤りを訂正。(0.0007インチ未満→0.0008インチ未満) |
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